■ 阪神タイガース球団史
■ 2000年代の球団史
| 年度 | 出来事 |
|---|---|
| 2000 | 米田哲也が野球殿堂入り 対巨人戦600勝 タラスコがチーム通算6000号本塁打 川尻哲郎が球団初の代理人制度利用 新庄剛志が大リーグ・ニューヨークメッツへ移籍 |
| 2001 | 小山正明が野球殿堂入り 野崎勝義専務が代表取締役に就任 球団創設通算8000試合目 球団創設4000勝達成 桧山進次郎が28試合連続安打のチーム新記録達成 和田豊が現役引退 赤星憲広が新人王と盗塁王戴冠 野村克也監督が解任→星野仙一が29代目監督に就任 片岡篤史(日本ハム)がFAで入団 |
| 2002 | 田宮謙次郎、山内一弘、福本豊が野球殿堂入り 64年ぶりの開幕7連勝(球団タイ記録) 星野仙一監督が監督通算800勝 濱中おさむがチーム通算150本目の満塁ホームラン 金本知憲(広島東洋カープ)がFAで入団 |
| 2003 | 濱中おさむ、片岡篤史、アリアスが3者連続ホームラン 球団初の甲子園10連勝 同一カード16連勝で球団新記録 桧山進次郎がサイクル安打達成 今岡誠が2試合連続初球先頭打者本塁打 星野仙一監督が史上13人目となる監督通算900勝 8月16日にリーグ最速記録で70勝到達 赤星憲広が球団新の52盗塁 290万1000人のシーズン入場者(球団新・最終的には330万人) 18年ぶりのリーグ優勝 日本シリーズはダイエーに3勝4敗で敗れる 星野仙一監督が辞任→岡田彰布が30代目監督に就任 |
| 2004 | 新室内練習場が竣工 金本知憲が通算701試合連続フルイニング出場のプロ野球新記録達成 選手会のストライキによる試合中止 井川慶がノーヒットノーラン達成 スカウト活動で金銭授受問題発生 久万俊二郎オーナー、野崎勝善義球団社長が辞任 赤星憲広が2年連続50盗塁達成 セリーグ通算3500勝達成 八木裕が現役引退 手塚昌利がオーナー就任、 牧田俊洋が球団社長に就任 |
| 2005 | 球団創設70周年 セパ交流戦を実施 (タイガース主催試合は復刻ユニホームを採用) 藤川球児がシーズン79試合登板の日本新記録達成 2年ぶりのリーグ優勝 日本シリーズは千葉ロッテに0勝4敗で敗れる 金本知憲がMVP、今岡誠が打点王、赤星憲広が盗塁王、 下柳剛が最多勝、藤川球児が最優秀中継ぎ賞を受賞 |
